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10月19日(月)の給食

 K 

ごはん サケの塩焼き ひじきと大豆の炒め煮 さつま汁 牛乳

 

ひじきは、漢字で書くと「鹿尾菜」です。
見た目が鹿の黒くて 短いしっぽに似ているからと、江戸時代に書かれた「本朝食鑑」に記載されています。
ひじきが好んで食べられるようになったきっかけは、1988年に厚生省が行った日本初の「食物繊維含有量調べ」です。
この時、ひじきが第2位にランクインしたことにより、その栄養面のすばらしさが改めて見直されました。

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